卒塾生の声10

卒塾生から届いた声や応援メッセージなどを掲載していきます。

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竹内 航平

鎌倉学園高校 → 東京理科大学理工学部電気電子情報工学科

竹内竹内

Q. 一色塾を選んだ理由は何ですか?
A. 最寄り駅からすぐの場所にあって、面倒見が良い塾だと聞いたからです。中学受験の時に通っていた塾と同じ様な雰囲気を感じて、入塾しようと考えました。

Q. 一色塾とはどういう塾ですか?
A. 先生と生徒の距離が近い塾です。自分は大手の予備校へ通いそのネームバリューにあぐらをかいて過信していた友人より結果的には良いものを手にする事が出来ました。一色塾は大手ではないという事を長所に変えることが出来る塾です。

Q. あなたにとって「受験勉強」とは何でしたか?
A. この質問に対する回答は様々に分かれると思います。高校生であった自分にとってはこれからの人生のために多くの知識を蓄えて、大学受験で合格点を取るためのツールでした。しかし大学生になって考えてみると、受験勉強はこれから自分が専門としていく学問の「基礎の基礎」であると感じます。なので受験勉強で培った基礎は必ず将来役に立ちます。

Q. 一色塾の担任はどういう存在でしたか?
A. ちょっと優しい部活動の顧問、みたいな感じですかね。先生と生徒の相性によると思いますが、自分の場合は厳しい現実を突き付けることもあるけど、たまに褒めてくれて甘い自分を引き締めてくれた存在でした。

Q. 現役高校生へのアドバイスをお願いします。
A. 現役高校生の強みは、「まだ落ちた事がない」ことです。落ちたらどうしよう、模試で良い結果が出ない、なんて考えても落ちる時は落ちるし、点が取れない時は取れない。君たちはチャレンジャーだ。失敗なんて恐れるな!全力を尽くしてください。

Q. 今後の目標は何ですか?
A. まずは電気、電子工学を中心にしっかりと勉強し無事大学を卒業する事です。
その後は音響機器や医療機器の開発に従事し、音楽と医学の世界に貢献したいです。海外に行き、色んな人と関わったり自分の意見を伝える事の出来る仕事にも挑戦してみたいです。

斎田 章文

横浜高校 → 慶應義塾大学環境情報学部 → 社会人

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Q. 一色塾を選んだ理由は何ですか?
A. 少人数での授業や担任制など先生と生徒の距離が近く、自分の科目ごとの弱点から受験勉強計画まで広い範囲を細かく見てくれると思ったからです!

Q. 一色塾とはどういう塾ですか?
A. 受験勉強中はさまざまな面で不安になりがちですが、(良い意味で)生徒と先生の仲が良く、自信をつけてもらったり質問しやすかったりとメンタル面で支えてもらい、勉強に前向きに取り組むことができる塾でした。

Q. あなたにとって「受験勉強」とは何でしたか?
A. 「山登り」でした。富士山のようにとても高い山ならば、下からは頂上は見えずさらに登れば登るほど苦しくなってきます。その山を登り切るには周りの支えはもちろん、どんなに苦しい状況でもたった一歩でも前に進む精神力が重要でした。そのため、自分の「山」を登り切った時の達成感と周囲への感謝はこれまでの人生で味わったことがないものでした。

Q. 一色塾の担任はどういう存在でしたか?
A. 担任の先生は勉強面でも生活面でも何か困ったときがあればいつでも話を聞いてくれました。
また担任の先生は受験勉強の「先輩」でもあるので、受験において様々なことを相談できる存在がいるのは大きかったです。

Q. 現役高校生へのアドバイスをお願いします。
A. 受験勉強中では不安になることもあるかと思います。そういう時は思い切って部活に励んだりパーッと遊んだりするのもいい手です!(ダラダラ勉強してしまうと頭にも入らず時間だけが過ぎてしまいます。)

Q. 今後の目標は何ですか?
A. 高校生の時から得意だった英語を仕事として使えるレベルまで極めたいと思いました。そのため、現在は海外の大学院進学に向けて英語の勉強中です。

藤田 桃子

鎌倉女学院高校 → 立教大学 → 社会人

Q. 一色塾とはどういう塾ですか?
A. 勉強面だけでなく、性格や人柄込みで生徒を理解してくれる塾だと思います。
頑張って良い点数を取ったらすぐに、次のクラス替えでは上のクラスに上がれる。とかでもないのがすごく印象的です。勝手な私の理解ですが、その生徒の性格も込みでクラス替えの時期まで考えてくれていたように思います。私は調子に乗ると油断する性格なので、テスト演習で良い点数をとってもすぐには上のクラスに上がれませんでした。(夏あたりの記憶)でも、そこで不満に思うことはなく、もう少しここで踏ん張るべきだと判断してくれてこのクラスなんだろうと理解していました。
それから、小規模な塾だからこそ、目標を身近に作れていたのが良かったと今になって思います。
模試で良い判定をとる!とか、偏差値を上げる!とかいう目標ってすごくぼんやりとしているし、ましてや、この大学に受かるぞ!っていう目標は遠すぎて大きすぎて、モチベーションが保ちきれません。
一色塾は小さい塾だからこそ、同級生のひとたちの名前も顔も性格もどの大学を目指しているかも分かる。そんな中で、テスト演習では誰が何点取って何位で、自分が何位だとかが分かって(私の通っていた頃はSNSで発表された)、じゃあ次はあの子に追いつこうとか、上位に入ってやるんだと近い目標を立てることが出来ました。身近な目標を立てる方が、モチベーションも保てて自分には合っていました。
一色塾という小さい世界で、身近な目標を立てて努力していたら、大きい世界(一般の模試や2月の受験)に出ても十分戦えるように成長していました。
私は大手予備校も通った経験があるのですが、大手予備校の英語の授業って塾側の決めるクラス替えもないし、本当に自分ひとりで黙々戦っていくしかないんです。偶然友達に会わなければ声を出さずに1日を終えることもしばしばありました。ヤンチャそうな浪人生の集団に怯えて、好きな時間にご飯をたべられなかったりもしました。
一色塾に行くと、まず塾に入ったら先生たちに声をかけられ、絶対に話すし、授業でもバンバン当てられる。少人数クラスだからこそ教室に行けば友人達と雑談も出来る。そういった環境のおかげで、知らず知らずのうちに、一人で思いつめることもなく受験期を過ごせたと思います。

Q. 一色塾の担任はどういう存在でしたか?
A. 学校の担任よりも両親よりも自分の力を信じてくれる存在でした。
もちろん学校の担任や両親も信じてくれていましたが、それよりも心配してくれる方が上回っていたんです。一方で一色塾の先生が心配する以上に信じてくれたのは、生徒がどんな性格で、昔はどんな成績で、その後どんな努力をして、どんな風に伸びてきて、いまどんな学力を持ってどんな目標を見据えているかを全て理解してくれているからだと思います。
私は、成績が大して良かったわけでもないのに、滑り止め校を受験しませんでした。『行きたい大学だけ受けて、落ちたら浪人する』と言い、周りからはあまりに無謀だからと『ギャンブル受験』と言われました。両親からも学校の担任からも、滑り止めや実力相応校を受けた方が良いと何度も説得されましたが、私は曲げるつもりはありませんでした。結局行きたい大学のみ受験しましたが、周囲の人たちから全落ちを心配される中で、本当に本気で私の合格を信じてくれていたのは、一色塾の先生だけだったように思います。強く信じてくれる人がいると、本当に支えになります。迷いなく、努力をすることが出来ました。
受験勉強をしていると、なんとなくぼんやりとした不安に駆られるときがあります。そんな時に、用もないけどフラッと先生の元に行く。(自分から行かなくても、日々なにかしらあって寄るんですけど。)で、本当に友達としゃべるように、なんとなく不安があることを話せるんです。時には、そんなこともあるわなぁと受け止めてくれ、時には、おまえそれじゃダメだろうよぉ!と言ってくれます。気心知れた人生の先輩という感じで、なんでも言えたし、言われたことは素直に受け止めることが出来ました。

三上 昌平

浅野学園高校 → 東京大学文学部行動文化学科心理学専修課程 → 社会人

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Q. 一色塾を選んだ理由は何ですか?
A. 一色塾は、英語の評判がいいというのを親が聞いてきたようで、高校一年生の冬に親から勧められました。
もともと大手の予備校は通いにくそうなイメージがあり、先生と生徒の距離が近い塾がいいというのもあったため、早速体験授業を受講しました。イメージ通り先生と生徒の距離も近く、授業もわかりやすかったためすぐに一色塾に決めました。

Q. 一色塾の担任はどういう存在でしたか?
A. 担任の先生はとても面倒見がよかったな、と思います。自分の成績だけでなく、やる気や日々の健康まで気を遣ってくださったのをよく覚えています。

Q. 現役高校生へのアドバイスをお願いします。
A. 現役高校生には徹底的に基礎を固めてもらいたいと思います。自分が受験生の頃、基礎が固まっていない部分で苦労したこともあって「あの時にきちんと理解してたらなあ」と何度思ったかわかりません。
基礎ができれば応用もどんどんできるようになると思っています。頑張ってください!

Q. 今後の目標は何ですか?
A. 一色塾でも英語の授業を受講していましたが、いろいろな国の人たちと英語でコミュニケーションを取れるようになりたいと思っています。それが仕事などにも活かせることを信じて、最近も英語を勉強しています。
そして、思ったよりも大学受験で勉強した英語が活きてくることも実感しました。みなさんも、大学受験の先を見据えて夢を持ってくださいね。

森崎 麻季子

清泉女学院高校 → 日本女子大学家政学部住居学科
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Q. 一色塾を選んだ理由は?
A. 英語の体験授業に参加したのがきっかけです。先生のトークがすごく面白くて聞き入ってしまって、その上すごく理解しやすい授業だったので一色塾で勉強したいと思いました。

Q. 一色塾とはどういう塾?
A. 塾なのにとてもアットホームな塾です。先生と生徒が教える側と教えられる側というだけではなくて、授業以外の時間も分からないところにとことん付き合って教えてくれたり、時には雑談をして一緒に笑ったり、勉強の悩みを沢山聞いてもらったり、、色んなところで先生方がフォローしてくれるので、安心して勉強できました。塾の居心地がよすぎて、授業がない日も自習しに毎日通ってしまうくらいでした。

Q. あなたにとって「受験勉強」とは何でしたか?
A. 将来の夢に向かう第一歩として一生懸命に打ち込めるもの。
将来、建物のインテリアや空間のデザインの仕事に携わりたい→そのためにこの大学で勉強したい→受験合格したい→だから今一生懸命やる!と思って勉強していました。

Q. 一色塾の担任はどういう存在でしたか?
A. 私の受験に欠かせない存在でした。
塾に通う中で何回か担任の先生が変わりましたが、どの先生も受験の悩みや勉強の進め方など相談にのっていただいて、本当に支えてもらいっぱなしでした。

Q. 現役高校生へのアドバイスをお願いします。
A. 大学受験は自分のために一生懸命勉強できるチャンスなので、一色塾でたくさん勉強して、悔いを残すことなく試験に向かえるよう頑張ってください。

縄稚 卓矢

鎌倉学園高校 → 法政大学人間環境学部人間環境学科→社会人

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Q. 一色塾を選んだ理由は何ですか?
A. 部活の先輩と家族の勧め。

Q. 一色塾とはどういう塾ですか?
A. アットホームな塾だとおもいます。担任制でしたので、相談がし易い環境でした。

Q. あなたにとって「受験勉強」とは何でしたか?
A. 私は正直不真面目な受験生でした。どうせなんとかなるだろう。今までだってなんとかなってきたから第一志望にもなんだかんだ入れるだろう!と思っていました。結局現役生の時は志望する大学には全部落ちました。そして、浪人することになりました。当時は浪人するかどうか、とても悩みましたが、大学を卒業する今となっては浪人して、志望する大学に行けてよかったと心の底から思えています。大学受験は自分との戦いだと思います。

Q. 一色塾の担任はどういう存在でしたか?
A. しっかりと私を見ていてくださり、応援してくださる、家族のような存在でした。

Q. 現役高校生へのアドバイスをお願いします。
A. 私は一色塾で勉強というより、恋愛をしてしまいました…。皆さんには勉強の方を頑張って欲しいです。浪人すると、周りの友人の楽しそうなキャンパスライフをSNSなどで目にし、悔しいような悲しいような感覚になります。ですので、今出来ることをひたむきに頑張ってください。

Q. 今後の目標は何ですか?
A. 今年の4月から旭化成ホームズへ入社します。一色塾のOBとして恥じないよう、お客様に喜ばれるような営業マンとして、活躍していきたいと思います。

得能 達

サレジオ学院高校 → 早稲田大学商学部 → 社会人

得能得能

Q. あなたにとって「受験勉強」とは何でしたか?
A. 私にとって、受験勉強は将来の自分への「投資」でした。
私は、当時から大学で学びたいこと・将来働きたい業界が決まっていました。そのため、最低でも行きたい大学のレベルや学部も決まっていました。
だからこそ、受験勉強は自分の将来のために妥協せず、自分なりに努力していたと思います。

Q. 一色塾とはどういう塾ですか?
A. 良い意味で「逃げ場がない塾」だと思います。多くの先生の目が届く環境は、自分に妥協したくなる気持ちを抑えることにもなりますし、手を抜いているとすぐに先生にばれてしまいます。この環境は、遊びたい欲の強い中高生が、その気持ちを抑えるのに大きく貢献していると思います。
また、言葉はあまりよくないですが、「先生を簡単に利用できる塾」です。これは、受験勉強には非常に大事なことだと思っています。どの生徒にとって受験は「初めて」であり、不安に思うことも、行き詰まることもあります。一方で、先生は何十・何百という生との受験を経験・サポートしてきています。生徒にとって、経験者でありプロである先生にアドバイスを請うことは、受験の成功を導くための非常に有効な手段です。その点で、一色塾は先生を簡単に掴めアドバイスを請うことできますし、強力に生徒をサポートして頂けるので、優れた塾であると思います。

Q. 一色塾の担任はどういう存在でしたか?
A. 常に自分という一人の生徒に対して、真剣に悩み、心配し、受験勉強を強力にサポートして頂ける頼りになる先生でした。入塾当時(中学3年)は、「いつも面倒なこと言ってくるな」と正直思っていましたが、高校生になる頃には、「受験を控える高校3年生をはじめ多くの先輩方がいるなかで、自分のことをよく考えてくれているんだな」と感じるようになっていました。ただ、比較的長く在籍にいたこともあり、最終的には多くの先生が担任のようによく接していただけたので、実際の担任の存在は、サポートしてくれる先生方の「中心人物」という感覚だったかもしれません。

Q. 当時の自分に何か声をかけるとしたら?
A. 「無理せず、最大限の努力を。」

Q. 現塾生たちに何かアドバイスはありますか?
A. 受験勉強で一番大変なことは、勉強へのモチベーションの維持・向上だと思います。勉強へのモチベーションが上がらない時は、「なぜ受験勉強をするのか」を考えると良いと思います。
(※これは、私が今でも何かへのモチベーションが上がらない時に実践していることです。「なぜ〇〇をするのか」を考えることは、動機づけを与えるのに有効な手段です。)
その問いの答えは、「理想の将来像に近づくため」「学びたいことがある」「友人より良い大学に言って自慢したい」などなど千差万別だと思います。その理由を忘れなければ、自然とモチベーションが上がるはずです。あとは、後悔しないように机に向かうだけです。

Q. 今後の目標を聞かせてください。
A. 恥ずかしながら、今働いている業界で「日本一」になることです。これは私が高校の頃から親しい友人に話していた夢から変わっていません。
(「日本一」というと漠然としているように思えるかもしれませんが、数字として成績が表れ、優秀な人が表彰もされる業界ですので、客観的な評価で「日本一」を獲るというのは、明快な目標です。)
これは、名声や地位を手に入れたいのではなく、間接的な目標として置いているのです。つまり、仕事を通して世の中のために一番役立つようになれば、自然と「日本一」はついてくると思っています。ですから、「世の中のために一番役立つ」という真の目的を達成するために、客観的な「日本一」を目指しています。海外の大学出身、博士号取得などは珍しくない環境ですので、難しい目標であることは間違いありませんが、これからも努力を続けていきたいです。

岡本 梨花

フェリス女学院高校 → 慶應義塾大学法学部法律学科→社会人

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Q. 一色塾を選んだ理由は何ですか?
A. 高校に入ってから英語の授業についていけなくなり困っていたところ、知り合いから「英語なら一色塾」と聞いて、家から遠かったですが思い切って決めました。

Q. 一色塾とはどういう塾ですか?
A. 一色塾の前は大手の予備校にも通っていましたが、比べてみると先生と生徒の距離が近いと思います。一人ひとりの生徒のことをしっかり見てくれていて、いつも安心感がありました。

Q. あなたにとって「受験勉強」とは何でしたか?
A. 社会人になった今振り返ってみて、受験勉強は「今の自分の土台」だったと思います。第一志望の慶應法学部に合格して、今の会社で働くことができているのも、あの時受験勉強を必死で頑張ったからだと思います。

Q. 一色塾の担任はどういう存在でしたか?
A. 優しく時に厳しく、親身になって考えてくださる担任の先生はすごく支えになっていました。
合格した時、親よりも先にまず先生に報告するくらい、そのくらい大きな存在でした。今でも感謝の気持ちで一杯です。

Q. 現役高校生へのアドバイスをお願いします。
A. 目標は大きく高く!!
一色の先生を信じて、努力を怠らなければきっと成果がついてきます。時に苦しいこともあると思いますが、将来なりたい自分を思い描いて、前向きに受験勉強に励んで下さい。

Q. 今後の目標は何ですか?
A. 今はメガバンクで働いているのですが、「金融を通して日本そして世界の成長に貢献する」ことが目標です。あと、銀行はまだまだ男性社会なので、働く女性として見本となるようなキャリアを築いていきたいと思っています。

常盤 陽

浅野学園高校 → 早稲田大学商学部

常盤常盤

Q. 一色塾を選んだ理由は何ですか?
A. 姉が通っていたため。ついでに、学年でビリをとった姉は現役で早稲田の合格を掴みましたとさ…。

Q. 一色塾とはどういう塾ですか?
A. 第2の学校。学校の担任よりも、「担任」として悩みにもこたえてくれました。

Q. あなたにとって「受験勉強」とは何でしたか?
A. 青春"です。当時は苦痛でも、年が経つにつれて懐かしい思い出となってきましたね。

Q. 一色塾の担任はどういう存在でしたか?
A. 悪い子だったぼくちゃんにとって厳しい存在でした。お陰様で、塾をサボることはできませんでした。(勿論、いい意味でですよ。)

Q. 現役高校生へのアドバイスをお願いします。
A. 高い目標を持ちましょう(めちゃくちゃ、重要!!)。目標が低ければ、当然返ってくる結果も低いものとなります。それを踏まえたうえ、レベルの高い試験を受けてみましょう。きっと、出来なくて不安になるはずです。否が応でも勉強しなければならない使命感に襲われるはずです。仮にそれで目標をクリアしてしまったら、もっと高い目標を定めればいいだけです。そんな感じですね。

Q. 今後の目標は何ですか?
A. 幸せな家庭を築きたいです。