卒塾生の声3

卒塾生から届いた声や応援メッセージなどを掲載していきます。

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揖斐 哉子

清泉女学院高校 → 慶應義塾大学法学部 → 社会人

揖斐揖斐

Q. 一色塾を選んだ理由は何ですか?
A. 先生の生徒に対する接し方が丁寧で、質問しやすい環境だったから。また、家と学校双方から通いやすい立地であったため。

Q. 一色塾とはどういう塾ですか?
A. 入塾前から英語に定評があると聞いていて、実際非常に力のつく特色のある英語教育であった。

Q. あなたにとって「受験勉強」とは何でしたか?
A. 忍耐力と地道な努力を必要とされるもの。
受験勉強は、大学に合格するためだけの内容に絞って行うものである。そうであるがゆえ、大学や大学院で学ぶような真の意味での学問や研究とは全く異なる。
しかし、受験勉強で身に付けたことは一生活きる。現に社会人となった今、それを実感している。たとえば、仕事を効率よく進めるために自分なりの方法を見つけていく過程や、文書から必要な情報を素早く読み取ることなどである。これらは、中高時代に限られた時間でやるべき事をこなしていったことと共通するように感じる。

Q. 一色塾の担任はどういう存在でしたか?
A. とても親身になってくれる身近な存在。受験勉強に限らず幅広い話題ができる存在。

Q. 現役高校生へのアドバイスをお願いします。
A. 受験勉強の先に大学があります。大学に入れば、圧倒的に世界が広がります。興味のある学問を学べる、国内外の友だちと話せる、旅行や留学に行ける等々。
それを励みに乗り切ってください。
高校生であれば、自分に最適な勉強方法や生活サイクルというのは確立しているはず。周りに惑わされず、自分を信頼して前に進んでください。

Q. 今後の目標は何ですか?
A. 今いる環境を全てと考えず、常にひらかれた目を持っていたい。
情熱と挑戦心と努力、そして人との関わりを大切にして生きていきたい。

生田 菜穂子

鎌倉女学院高校 → 慶應義塾大学法学部政治学科 → 社会人

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Q. 一色塾を選んだ理由は何ですか?
A. 姉が通っていたので、成績が伸びる楽しい塾だと知っていました。中2の終わり、成績がだだ下がりして絶望していた時に、親に頼んで入塾しました。

Q. 一色塾とはどういう塾ですか?
A. 何があっても受け入れてくれる、懐の深い先生方が揃っている不思議な塾です。
そして受験勉強であることには違いありませんが、今思えば大学の先取りをできた場所です。特に英語と数学では、「世界を知る」ためのキーワードをたくさん学ばせて頂きました。英語を学ぼう、数学を学ぼうという授業ではなく、英語を通して何を考えよう、数学を通してどこまで進もう、そんな気持ちにさせられて、「もっともっと知りたい」と、研究意欲を持てるようになりました。
また一色塾の日本史は、私の人生で初めて「疑問を持つことを肯定された」場所でした。日本史の先生は、日によっては約1時間も私の疑問に付き合って下さいました。日本史の先生は1人しかいなかったにも関わらず、時間を厭わず全てサポートして下さいました。そんな先生に、センター試験終了後「日本史は97点でした」と伝えた時に、「今年は1人も満点がいなかったか」と残念がらせてしまったことが、今も悔しい思い出です。

Q. あなたにとって「受験勉強」とは何でしたか?
A. 青春です。苦しい気持ちも悲しい気持ちも勿論ありましたが、総じて前向きで、「どんな人生にしようかな」と考えられて、しかも学べる、何にも代え難い幸せな時間でした。

Q. 一色塾の担任はどういう存在でしたか?
A. 一色塾での4年間で、2人の担任の先生にお世話になりました。担任の先生がいなければ、受験が楽しいものにはならなかったでしょうし、入学した大学には入れなかったでしょうし、今の私はいないと思います。既に大学を卒業して3年経ちましたが、今もふとした時に、担任の先生の言葉や御志が私を律し続けています。本当に偉大な存在です。今別の領域で教育の仕事をしていますが、先生方は本当にご立派な「教育者」でいらっしゃると感じます。

Q. 現役高校生へのアドバイスをお願いします。
A. 皆さんは一色塾に出会えているだけで、他の人より一つ幸運です。遠慮しないで先生方や素晴らしいテキストを最大限に使って、どうか受験を楽しんで下さい。

Q. 今後の目標は何ですか?
A. 誰でも自分の関心のあることを突き詰めて学べる・考えられる寺子屋を作りたいです。あと、きちんと料理をできる奥さんになります(笑)

田渕 智美

湘南台高校 → 横浜市立大学国際総合科学部国際総合科学科都市学系

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Q. 一色塾を選んだ理由は何ですか?
A. 通っていた友達のお母さんからの紹介で体験入塾をしました。初めて受けた授業は英語だったのですが、英文法の解説がとてもわかりやすかっただけでなく、授業を聞いてて素直におもしろい!楽しい!と思えたのが一番の決め手でした。

Q. 一色塾とはどういう塾ですか?
A. 第二の我が家のような塾です。塾に行けば一緒に頑張る仲間がいて、一緒にごはんを食べながら息抜きをすることができました。辛くなった時は励ましあい、テストの際にはお互いをライバルとして意識し、刺激し合う。そんな関係を持っていました。
また、少人数クラスと担任制のおかげで先生と生徒の距離が近いので先生は一人一人の得意不得意を把握していて、自分にあったサポートをしてくださりました。親身なサポートが辛い時期には本当にありがたかったのを覚えています。

Q. あなたにとって「受験勉強」とは何でしたか?
A. 自分との戦いでした。怠けようと思えばいくらでも怠けられるし、成長が感じられない時期には不安で「これであっているのかな?」と自問自答する毎日でした。受験は自分がするもので誰かにさせられるわけではないです。だから課題も自分で探さなきゃいけない、解決策も自分で考えなきゃいけません。誰かに与えられるのを待っていても何も変わりません。なんだか精神論みたいですが、実際そういう側面もあると思います。受験勉強はただ知識を覚えたり解き方を学び実践を重ねるだけではありません。試行錯誤したり、欲求や不安に打ち勝とうと苦悩したりするなかで人間としても成長を遂げることができる、と受験を通して思いました。

Q. 一色塾の担任はどういう存在でしたか?
A. 一言で言えば心の支えでした。とても厳しかったですが、勉強についての指導だけでなく、精神的なサポートだったり、勉強や受験への向き合い方まで様々なことを教わりました。今でもとても感謝しています。

Q. 現役高校生へのアドバイスをお願いします。
A. とても辛い一年になると思います。うまく成績が伸びなくて心が折れそうになることもあるでしょう。でもその過程がとても大切だと思います。試行錯誤しながら努力を重ねているうちに気づかないところで成長を遂げていたりします。
勉強漬けもいいですが、息抜きの時間も確保するように!精神的にも体力的にも厳しい戦いになるので体と心を休ませてあげてくださいね。
志望校に合格した自分を常にイメージしてやりきってください!応援してます(^^)!

Q. 今後の目標は何ですか?
A. 将来は国際機関や国際協力NGOなどのグローバルな職場で働きたいのですが、どういう分野でというのはまだ明確になっていません。
なので、今は自分がやりたいと思えることを見つけるべく在学中に色んなものを見て経験しまくろうと思ってます。

伊藤 聡美

聖園女学院高校 → 学習院大学経済学部経営学科

Q. 一色塾とはどういう塾?
A. 講師の方々と、生徒の距離が非常に近くアットホームな塾だと思います。自分も通い始めたころは馴染めるか不安でしたが、講師の方々が非常にきさくで、積極的に声をかけてくださり、すぐに打ち解けることができました。そして授業も少人数制のため、クラスの中で友人もたくさんできました。私は勉強が正直嫌いでしたが、楽しい講師の方々や友人のいる塾に通う事自体が次第に楽しくなり、塾で勉強する癖をつけることができたのはとても良かったと思います。高校三年生の学校の授業がなくなった後は、毎日学校のように塾に通い、勉強していました。また、受験期に勉強ばかりで気が滅入りそうな時も、塾の講師の方々や友人と会って話をすることがちょっとした息抜きになっていたと思います。一式塾では、勉強以外にも楽しかった思い出が多々あり、一式塾を選んでよかったなと改めて感じます。

Q. あなたにとって「受験勉強」とは何でしたか?
A. 今振り返ってみれば、これまでの人生の中で非常に重要な経験だったと感じています。受験勉強では、勉強のやり方や知識習得はもちろんですが、勉強に対する集中力を維持するということも培うことができたと思っています。受験勉強で身についた集中力は大学時代の定期テストや資格の勉強などにも生かすことができました。また英語に関しては、受験勉強の際に教えて頂いた英文の読み方を現在でもTOEICなどにおいて活用することができています。更に、大学時代のアルバイトで塾講師をしていた際には自分の知識や勉強法など、指導する立場になった時にも役立てる事ができました。このように、受験勉強の経験は、何かしらの形で大学時代にも生かすことができました。大学に入るための試練であることは間違いありませんが、大学入学後も生かせることが身に付くと思います。

Q. 一色塾の担任はどういう存在でしたか?
A. 何でも相談でき、自分に合った的確なアドバイスをしてくれる心強い存在でした。私は、高校二年生の秋に一式塾に入塾しましたが、それまで志望校や自分が大学で勉強したいことなどまだよくわからない状態で、正直大学受験に対する意識があまりない状態でした。そんな私に、担任の先生が時間をかけて親身に相談に乗ってくださり、部活動や学校行事に取り組みつつも受験への準備をおろそかにしないよう指導してくれました。また勉強面において私の苦手な科目や分野に関して、徹底的に叩き込んで頂いたり、自分に合った授業を勧めて頂いたりなど、基礎からしっかり補強して下さったおかげで合格を勝ち取れたと感じています。今振り返ってみて、本当に今まで自分の担当してくれた先生にはお世話になったと思っています。

Q. 現役高校生へのアドバイスをお願いします。
A. 私は、受験勉強を通して一番大切だと感じた事はいかに自習をきちんとするか、だと思います。予習をして授業に臨み、終わったら復習をして、わからない点は調べたり質問しにいったりする、といった習慣は、受験が近づいた時同じことを模試や過去問、本番の入試問題においても実践すれば、その後の試験に何かしら役立つと私は感じました。また私は基礎的な熟語や単語に抜けがあって大変な思いをした経験があるので、きっと先生方もよくおっしゃっていると思いますが、単語などの暗記モノは早めに攻略することをお勧めします。

Q. 今後の目標は何ですか?
A. 社会人になる上で私は、新たな専門知識を要する仕事をすることになりました。今後も学ぶことがたくさんあると思いますが、一生懸命取り組み様々なスキルを身に着けたいと思っています。楽しかった学生生活もあと半年足らずで終わってしまいますが、残りの大学生活を存分に楽しみ、来年の4月からは社会人として気を引き締め且つ、自分らしく頑張っていきたいです。

苅米 純一

湘南工科大学付属高校 → 青山学院大学総合文化政策学部総合文化政策学科

苅米

Q. 一色塾を選んだ理由は何ですか?
A. 僕が一色塾を選んだ理由は、"どの予備校よりも受験に勝てる授業"だと思ったからです。
私は文系でした。予備校を決めるため大手三大予備校の授業を受けて回りましたが、特にそれを強く感じる事が出来たのは、合格の要である英語です。
大手の三大予備校は、講師独特のテクニックやスキルを説明されるだけで、論理的に問題を解く事が出来ませんでした。しかし、一色塾の英語の授業は、英文の読み方は当然、問題の解き方まで分かりやすく、論理的に問題を解くような授業でした。そのおかげで、授業の回数を重ねる度ごとに、他の予備校にはなかった"力がついていく実感"が出来ました。

Q. あなたにとって「受験勉強」とは何でしたか?
A. 他の受験生に勝つための修行です。
高校受験とは違い、"全国から何千人ものライバル"がやってきます。しかもその中で、上位にいなければ志望校合格を勝ち取る事は出来ません。だからこそ、確実に力を付けていく実感が必要だと感じていました。
色々な経験を積める大学生活は、友達など身の周り環境も大事だと思っていたので、妥協だけはしたくなかったです。

Q. 一色塾の担任はどういう存在でしたか?
A. 不安が多くなる受験期に頼れる心強い存在です。
自分の事を気にかけてくれる講師がいる事は、一色塾にしか無い魅力です。
社会人になった今でも、先生方には感謝でいっぱいです。

Q. 現役高校生へのアドバイスをお願いします。
A. 受験勉強は、時間を決めて勉強するのではなく、勉強する範囲を決めて勉強するのがオススメです。

植村 香菜

清泉女学院高校 → 國學院大学文学部哲学科 → 社会人

植村

Q. 一色塾とはどういう塾ですか?
A. 「親身」という言葉が1番に浮かびます。1人1人と丁寧に向き合ってくれるので、いつも心強さを感じていました。
それぞれの目標に向かう「受験勉強」の場ですが、先生や仲間と心から温かな気持ちで過ごせました。
生徒全員を大切にして、気持ちよく勉強できる環境を作って下さったからだと感謝しています。

Q. 現役高校生へのアドバイスをお願いします。
A. 受験勉強をしていた当時は、「志望校に合格する」という目下の目標がやっぱり強く意識にありました。
社会人になり振り返ると、「目標に向かって努力した自信」「自分に合った時間の作り方・気持ちの整え方」を得ることも受験の大きな意味だと感じます。
高校生の時は、苦しいくらい受験勉強をする意味が分からなくなる事もあると思います。
それでも。
今目の前の勉強と1つ1つ丁寧に向き合うこと。
宿題の期日を守って信頼を重ねること。
友達と高め合って絆を深めること。
勉強して新しい世界を知る楽しさを知ること。
その事自体にも大きな価値があると信じて、頑張ってください。必ず、合格後も自分を信じて道を拓いていけるはずです!
私も自分に言い聞かせて、皆さんと一緒に頑張ります(^ ^)

斎藤 すみれ

聖園女学院 → 明治学院大学国際学部

斎藤斎藤

Q. あなたにとって「受験勉強」とは何でしたか?
A. 受験生の時、決して嫌いではないですが勉強が大好きではない私にとって受験勉強は「大学に進学するためには欠かせないもの」というようにしか思えなかったのが正直なところです。しかしいま振り返ると人生の中であんなに勉強だけに打ち込める有意義な時間は二度とないのではないか。と思ってしまうくらい本当にかけがえのない財産になったと思います。
受験生の時に勉強したことは内容においても決して無駄ではなかったし、そこで学んだことは大学に進んでからも出会うことが何度もありました。何時間も勉強と向き合った時間は今では集中力に変わり、自分に自信をもたらしてくれました。私にとっては受験勉強は決して大学進学のためだけではなく、1人の人間として成長させてくれる源になりました。

Q. 一色塾とはどういう塾ですか?
A. 一つの教室で何人もの生徒が集まって授業を受けるスタイルでありながら、個別対応の塾のように生徒一人一人のサポートをきちんとしてくださるというところが一色塾ならではだと思います。 さまざまな高校に通う生徒が集まることによって塾でしか会えない友だちがたくさんいたため、私にとって一色塾はもう一つの学校のような存在でした。

Q. 一色塾の担任はどういう存在でしたか?
A. 先ほども述べたように先生方は生徒一人一人のサポートをしてくださるため、まるで個別対応の塾に通っているかのように手厚いご指導をいただくことができました。だめなところは厳しく言ってくださったり、良かったところは褒めてくださったおかげで「もっと頑張ろう!」と思えて、勉強と向き合うことができました。友だちと言ったら失礼すぎますが、それくらいたくさんお話を聞いてくださったり本当にアットホームな環境で受験期を過ごすことができました。

Q. 当時の自分に何か声をかけるとしたら?
A. 楽しい大学生活が待ってるから頑張れ!笑

Q. 現塾生たちに何かアドバイスはありますか?
A. 不安になることも多いと思いますが、勉強がだめだめだった私でも受験を乗り越えることができました。私ができたくらいなのでみなさんに出来ないはずがないです。笑 失敗したらどうしようなどと堅苦しく考えず、睡眠時間を削ったりせず笑、体調に気をつけて頑張ってください!最後に。受験ができること、受験勉強ができることは当たり前ではないことを知ってほしいです。家族や先生方、友だちのみんなへの感謝を日々忘れずに!

Q. 今後の目標を聞かせてください。
A. もうすぐ就職活動が始まるので、就活を通して今より自分自身をさまざまな面で成長させることが今後の目標です。辛いこともあると思うけれど、前向きに自分らしく頑張りたいと思います!そして大学生活を卒業を迎える最後の最後まで思いっきり楽しみたいです(^O^)

清友 美玖

頌栄女子学院高校→早稲田大学商学部

Q. 一色塾を選んだ理由は何ですか?
A. 家に近く、先生と生徒の距離も近いからです♪

Q. あなたにとって「受験勉強」とは何でしたか?
A. 辛いものでした...

Q. 一色塾とはどういう塾ですか?
A. 先生が受験に精通していて、面倒見が良く、頼りになる塾♪

Q. 一色塾の担任はどういう存在でしたか?
A. 受験に対する知識や、英語に対する知識が半端なく多い。論理的な説明をして下さり、それまで感覚で勉強に取り組んでいた私にとっては、なにを聞いても明確に理由がついて答えが返ってくるので気持ちよかったし、もちろん成績も伸びました。あとは熱すぎず、淡々とした感じが私にはやり易かったです。

Q. 現役高校生へのアドバイスをお願いします。
A. 自分から先輩にアポをとって話に聞くなどして、実際に受験を経験した人(第一志望に落ちた人にも)に受験について聞いた方がいいと思います。失敗談なども聞いて、参考にするべきです!!
実際、私も志望校に受かった先輩に話をききにいって、勉強のやり方を教えてもらいました。

Q. 今後の目標を聞かせてください。
A. 考え中です...

大塚 達海

横浜高校 → 青山学院大学地球社会共生学部地球社会共生学科

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Q. 一色塾を選んだ理由は何ですか?
A. どこの予備校に行こうかなと思っていた時に学校の先生に相談したら勧められたからと、河合塾とか駿台とかの大手の予備校ではなくてみんなとは違う塾に行ってるおれカッコイイだろぉ?って思ってたからです。あと、一色の英語が好きだったからです。高校生の頃はあんなに細かく品詞分解してどうするんだろうって思っていました。しかし、大学生になって、受験のときよりも複雑な英文を読まなきゃいけないとき、高校生の頃一色で、瀕死状態になりながら品詞分解した経験がすっごく役立ってます。

Q. 一色塾とはどういう塾ですか?
A. いい意味で小規模です。だから、先生とはともかく、他の学校の子とも距離が近いです。学校の放課後にまた別の学校に行くみたいな感覚でした。大学生になって塾の友達ともたまに会ってるようなことってあんまり他の塾では無いんじゃないかなと思います。

Q. 現役高校生へのアドバイスをお願いします。
A. 数学の公式、歴史の知識、英文法、古典文法など、受験勉強というのは、すっごく頭のいい人たちが、おそらく人生をかけて大発見したことを、一気に学べる最高な機会だと思います。せっかくの機会なので、悔いの無いように完全燃焼しちゃって下さい!あとから振り返ってみれば、いい思い出になるので。
大学に入学したら…大学生になると、高校生の時には想像も出来なかったようなことが起きたり、新しい出会いがあったり(でも保守的なとこもあったり)、新しい自分を見つけたり、いろいろ考えたり、、、大学生であることは思っていたよりずっと有意義です。大学在学中は偏差値とか立場とかの画一的な物差しでのいろいろな価値観の制約が弱まります。世の中も学生には優しいです。人生のモラトリアムです。この時期に、思い切って自分のしたいことや勉強したいことをやらないと勿体無いと思います。新歓コンパで「あの授業楽単だからー」とかドヤ顔で言っちゃうような先輩についていったら、せっかくのいいチャンスを逃しちゃうと思います。僕は、大学に入学して一年経ちましたが、やっとけば良かったなと思うことが結構あります。大学に入ったら、ある意味イエスマンになっていろんなことにチャレンジしてみてください。大学生はまだまだ若いです!面白くなかったらそれをやめて他のことやってみればいいんだし!

Q. 今後の目標は何ですか?
A. いろんなことにチャレンジしていきながら、ゆっくり探していきます♪

上野 里美

横浜女学院高校 → 関東学院大学人間環境学部人間発達学科

上野上野

Q. 一色塾を選んだ理由は?
A. きっかけは、姉が通っていたからです。それで一度説明を聞きに親と塾に行くと、先生と生徒の距離が近く親身に対応してくださるところが気に入り入塾しました!

Q. 一色塾とはどういう塾?
A. 生徒と先生との距離がとにかく近いです!勉強のアドバイスはもちろん、個人的な相談も気軽に聞いてくださるのがこの塾です!塾の先生でもあり、気軽に話を聞いてくれる親戚の人のような…とても居心地の良い場所です!

Q. 一色塾の担任はどういう存在でしたか?
A. とても近い存在で相談しやすい先生でした!勉強のアドバイスや志望校の相談はもちろん、個人的な相談まで乗ってくれて精神的に支えてくださいました!

Q. 現役高校生へのアドバイスをお願いします。
A. 勉強のアドバイスは出来ないですが…この塾に入ったら一色塾の先生に思う存分頼ってください!笑 些細な相談でもくだらない話でも聞いてくれる先生はこの塾だけです!!