卒塾生の声7

卒塾生から届いた声や応援メッセージなどを掲載していきます。

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大久保 悠希

北鎌倉女子学園高校 → 上智大学文学部教育学科

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Q. 一色塾を選んだ理由は何ですか?
A. 中学3年生から受験勉強に打ち込める環境が整っていたため。

Q. 一色塾とはどういう塾ですか?
A. 男女の出会いの場…というのは冗談で(笑)学校で勉強できない事を学べる場所って感じです(#^.^#)

Q. あなたにとって「受験勉強」とは何でしたか?
A. 当時は「やりたいことをやるための世界への扉」っていう感じでした(^_-)-☆今思えば「大切な人たちに出会うための試練」っていう感じもします

Q. 一色塾の担任はどういう存在でしたか?
A. 「生徒と共にいる」先生方でした(*^。^*)

Q. 現役高校生へのアドバイスをお願いします。
A. 私も今の時期一心不乱に頑張ったおかげで、何もかもが充実しています(V)o¥o(V)悔いのないよう、最後まで頑張ってください!

Q. 今後の目標は何ですか?
A. 「教員になって生徒の夢を叶える手伝いをしたい」というのは達成できそうなので(笑)「好きな人と幸せな家庭を築きたい」を目標にします、相手探し頑張りますwww

川村 栞里

山手学院高校 → 明治学院大学/社会学部/社会福祉学科

Q. 一色塾を選んだ理由は何ですか?
A. 京浜東北線の広告をみて、少人数な所に惹かれた。

Q. 一色塾とはどういう塾ですか?
A. 受験期でも孤独にならずに、みんなでがんばろうと思える塾。

Q. あなたにとって「受験勉強」とは何でしたか?
A. 辛いこと。でもやってよかった。

Q. 一色塾の担任はどういう存在でしたか?
A. ちゃんとやるべき事を教えてくれて、学校の担任とは少し違うよさがあった。

Q. 現役高校生へのアドバイスをお願いします。
A. 目標の大学を最後まで諦めないで、受からなくても頑張ったと思える勉強をしてください。先生の言うこと、ちゃんと全部やった方がいい。

Q. 今後の目標は何ですか?
A. この学部、学科を選んで良かったと思えるようにしっかりと勉強して将来に生かしたい。やりたいことを仕事にする。

井上 華子

横浜隼人高校 → 埼玉大学教育学部

Q. あなたにとって「受験勉強」とは何でしたか?
A. 将来の夢を叶えるための通過点であると考えるようにしていました。5教科7科目の勉強に挫折しそうになった時には、「大学生になったら好きなことだけ勉強できるから、今はそこへの通過点だと思って頑張ろう」と自分を奮い立たせていました。

Q. 一色塾の「担任」とはどんな存在でしたか?
A. 長い受験期においてモチベーションを保つためには欠かすことのできない存在でした。学力についてはもちろんですが、精神的な面でも私のことを私自身よりも理解してくれていて、先生のおかげで気分が浮き沈みすることがなく、受験勉強に専念することができました。

Q. 「一色塾」とはどういう塾ですか?
A. 自習スペースと先生のスペースの間に仕切りがなかったので、いつでも先生に質問ができるという環境が私に安心感を与えるとともに、先生の目があるということで程よい緊張感を得ることができ、どこよりも勉強しやすい場所でした。

Q. 現塾生やこれから入塾しようという高校生に何かアドバイスはありますか?
A. 一色塾の先生をたくさん利用したらいいと思います。

Q. 今後の目標は何ですか?
A. 私は今大学で乳幼児教育について学んでいます。以前からの「幼稚園の先生になる」という夢を叶えるために、4年間勉強しようと思っています。

岸本 優菜

鎌倉女学院高校 → 東京理科大学理学部数学科

Q. 一色塾とはどういう塾ですか?
A. とにかく先生と生徒の距離が近い塾だと思います。厳しいだけでなく、かといって優しいだけでもなく(笑)いつでも
 生徒一人一人を気にかけて下さる温かい先生方ばかりです。

Q. あなたにとって「受験勉強」とは何でしたか?
A. 得意教科がないくせに、危機感のかけらもなかったポンコツの自分との闘いでした。本当に辛かったです…。
 だからこそ一色に入ってなかったら今の自分はないと自信をもって言えます!

Q. 一色塾の担任はどういう存在でしたか?
A. 学習面だけでなく、精神的にも支えて下さった恩人です。
 私の救いようのない相談や悩みを親身になって聞いていただき感謝してもしきれません。

Q. 現役高校生へのアドバイスをお願いします。
A. 1日前の自分よりも一歩ずつでも良いので着実に前に進むことが大事だと思います。
 かといって基礎が定着しないまま新しいことを覚えたり解こうとするのは良いことではありません。
 今までやってきたことを振り返ることも進歩の1つです。暗記科目であってもそうでなくても、細かなところをやっては
 おおまかな基本の部分をもう一度確認してみるという「反復」を毎日ちょっとずつでも続けられたら敵なし!です。
  それから、模試の判定なんぞは本当に気にする必要ないです。模試は知らない人たちの中でテストを受ける緊張感
 に慣れるためのただの練習なんだと大きく構えて臨んで下さい。結果に一喜一憂するのは意味がないです!

Q. 今後の目標は何ですか?
A. 4年かけて一歩一歩進みながらゆっくりじっくりやりたいことを見つけていきたいです。

坂本 岳大

大船高校 → 芝浦工業大学工学部機械工学科

Q. 一色塾を選んだ理由は何ですか?
A. 友達から勧められたからです。体験授業で苦手科目である英語を受けたとき、分かりやすくて、苦手を克服できると思ったからです。

Q. 一色塾とはどういう塾ですか?
A. 面倒見がとてもよい塾です。小テストもたくさんあり、単語や文法などの基礎の部分をしっかり覚えることができると思います。また、いつでも気軽に講師の方に質問できて、納得できないところをすぐに潰すことができます。

Q. あなたにとって「受験勉強」とは何でしたか?
A. 勉強はあまり好きではないのでつらかったです。でも、忍耐力や苦手に挑む力などこの先必要な力が身に付きました。自分にとってとても大きな力をえた充実した期間でした。

Q. 一色塾の担任はどういう存在でしたか?
A. どんなことでも相談でき不安を解消できたのでつらい受験期のなかでの心のささえでした。みかんをもらったこともあり、そのおかげで風邪をひかずに受験を乗り越えれました。

Q. 現役高校生へのアドバイスをお願いします。
A. 僕のように家でできない人は早めに塾に入って自習室で強制的にやらされたほうがいいと思います。英単語を早めに終わらせよう

Q. 今後の目標は何ですか?
A. やりたい仕事がまだ漠然としているので大学で興味のあることに積極的に取り組み、悔いのないように大学生活をおくろうと思います。目指せ高収入!

田中 智也

鎌倉学園高校 → 早稲田大学社会科学部 → 社会人

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Q. 一色塾を選んだ理由は何ですか?
A. 姉が通っていて、入塾前から色々と評判を聞いていたからです。

Q. 一色塾とはどういう塾ですか?
A. 先生との距離がとても近い印象があります。面倒見も良く、困ったことがあれば相談がしやすい環境だと思います。

Q. あなたにとって受験勉強とは何でしたか?
A. 競争やゲームのようなものでした。負けず嫌いで勝負事が好きだったこともあり、勉強することは楽しかったです。勉強した分だけ伸びた実感もあり、とてもフェアなものだと思います。

Q. 一色塾の担任はどういう存在でしたか?
A. 師でありつつもパートナーのような存在でした。(失礼な表現かもしれませんが…)ただ、だからこそ相談しやすい存在だったのだと思います。

Q. 現役高校生へのアドバイスをお願いします。
A. どんな人でも誠実さを持ちつつ、ガムシャラに勉強に取り組めば、その分だけ成績が伸びる保証はあるし、伸びればまた勉強が楽しくなるという正の連鎖があるので、まずはガムシャラにチャレンジしてもらえればと思います。

Q. 今後の目標は何ですか?
A. 現在食品メーカーの宣伝部という部署にいますが、食という人間にとって欠かせないものと様々なコミュニケーション活動を通じて、多くの人の気持ちをプラス方向へと動かしていける人間になりたいと思います。

田中 志穂

平塚中等教育学校 → 東京農業大・国際食料情報学部・食料環境経済学科

Q. あなたにとって受験勉強とは何でしたか?
A. 自分との闘い。多くの人の支えを感じられるもの。

Q. 一色塾とはどういう塾ですか?
A. 先生と生徒の距離が近い。

Q. 一色塾の担任はどういう存在でしたか?
A. 困ったり悩んだりしたときに助けてくれる存在。

Q. 当時の自分に何か声をかけるとしたら?
A. 自分の選んだ道を信じて進んで下さい。

Q. 現役高校生へのアドバイスをお願いします。
A. 焦ったり迷ったりしたときは、一度気分転換することで、また頑張ることができると思う。1年間は結構長いので、ただがむしゃらに勉強するよりも、onとoffをしっかりしたほうが最後までモチベーションを保つことができると感じた。あと、困ったときは周りにいる友人や先生に相談したほうが、一人で悩むよりも早く解決した。
一番大切なのは、自分が何が何でも叶えたい夢を持つことだと思う。私の周りでも、夢をもっていて、将来自分が生き生きと生活している姿を思い描けている人は、大体受験に成功していると思った。あと、辛い時でも笑顔を忘れないこと。大切だと思う。

Q. 今後の目標は何ですか?
A. 自立。

金子 友希乃

桐蔭学園高校 → 慶應義塾大学商学部

Q. 一色塾を選んだ理由は何ですか?
A. 大人数だと一人一人をあまり見てもらえず先生との距離も遠いので、先生の目が行き届き距離も近い少人数制の一色塾を選びました。

Q. 一色塾とはどういう塾ですか?
A. 先生方がみんな熱心で、生徒の疑問にとことん向き合ってくれます。また、規模が大き過ぎないので良く知った先生が多く、落ち着ける雰囲気です。

Q. あなたにとって「受験勉強」とは何でしたか?
A. 社会に出てから必要な忍耐力や集中力、教養を身に付けるのに役立つものだと思います。大学受験に必要な教科の内容は将来の仕事に直結するとは限りませんが、受験勉強を通して身につけたものは社会に出てから発揮され、就職時や就職後に大いに役立つと思います。

Q. 一色塾の担任はどういう存在でしたか?
A. 受験に関して一番頼れる存在でした。模試結果や勉強方法、志望校についてなど様々なことを気軽に相談でき、迷った時にも担任の先生の一言に背中を押されて決断に至ることが多く、安心感につながっていました。

Q. 現役高校生へのアドバイスをお願いします。
A. 高2、高3になる際の科目選択は慎重に行って下さい。自分が受験する可能性のある大学の受験科目と照らし合わせ、自分の得意不得意も考慮して決めると良いと思います。

Q. 今後の目標は何ですか?
A. TOEICで高得点を取ることと、キックボクシングを始め、続けることです。

揖斐 哉子

清泉女学院高校 → 慶應義塾大学法学部 → 社会人

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Q. 一色塾を選んだ理由は何ですか?
A. 先生の生徒に対する接し方が丁寧で、質問しやすい環境だったから。また、家と学校双方から通いやすい立地であったため。

Q. 一色塾とはどういう塾ですか?
A. 入塾前から英語に定評があると聞いていて、実際非常に力のつく特色のある英語教育であった。

Q. あなたにとって「受験勉強」とは何でしたか?
A. 忍耐力と地道な努力を必要とされるもの。
受験勉強は、大学に合格するためだけの内容に絞って行うものである。そうであるがゆえ、大学や大学院で学ぶような真の意味での学問や研究とは全く異なる。
しかし、受験勉強で身に付けたことは一生活きる。現に社会人となった今、それを実感している。たとえば、仕事を効率よく進めるために自分なりの方法を見つけていく過程や、文書から必要な情報を素早く読み取ることなどである。これらは、中高時代に限られた時間でやるべき事をこなしていったことと共通するように感じる。

Q. 一色塾の担任はどういう存在でしたか?
A. とても親身になってくれる身近な存在。受験勉強に限らず幅広い話題ができる存在。

Q. 現役高校生へのアドバイスをお願いします。
A. 受験勉強の先に大学があります。大学に入れば、圧倒的に世界が広がります。興味のある学問を学べる、国内外の友だちと話せる、旅行や留学に行ける等々。
それを励みに乗り切ってください。
高校生であれば、自分に最適な勉強方法や生活サイクルというのは確立しているはず。周りに惑わされず、自分を信頼して前に進んでください。

Q. 今後の目標は何ですか?
A. 今いる環境を全てと考えず、常にひらかれた目を持っていたい。
情熱と挑戦心と努力、そして人との関わりを大切にして生きていきたい。