毎年90%以上の合格率!

現役合格率100%を目指す大学受験予備校


一色塾はココが凄い!

卒塾生も大絶賛の担任制!

一色塾の担任は授業から進学指導まで全てに携わることで、各塾生の日々の状況を完全に把握します。週単位での学習スケジュール作成、受験校選定など、各塾生に最適なものを提示するため、ひたすら考え抜きます。つまり、塾生が「変わる」ために必要なことなら何でもやるのです。そちらから来なければ、こっちから行きますよ!

自慢のライブ授業は少人数制!

日々変わっていく塾生一人ひとりの状況を把握できるように、口コミで評判の一色塾の授業は少人数制を採用しています。たとえ部活で疲れていようとも集中せざるを得ない環境を用意しています。1クラスの人数の上限は、高1で10名、高2で20名、高3で25名程度となっています。映像授業ではあり得ない授業中の質問もできます!

「授業だけ」では終わりません!

授業後にその内容の質問を大学生のアルバイトに答えさせる予備校もあるようですが、一色塾では授業の質問は授業担当の講師が直接対応します。一色塾は年末年始など一部の時期を除けば年中無休となっています。授業のない日の自習室の利用もOKです。塾の教材とは直接関係のない学校の授業内容などに対する質問も歓迎します。「授業だけ」ではもったいない!一色塾をフル活用して下さい。

どうぞ「よそ」と比較して下さい!

一色塾と言えば「担任制」「面倒見の良さ」…とよく言われますが、それらはあくまで「オプション」であって、一番のウリは「授業」そのものです。どれほど「面倒」を見ようとも「授業」自体に魅力がなければ受験予備校を名乗る資格などありません。一色塾が「無料体験授業」を随時受け付けているのはそこに絶対の自信があるからです。どうぞ入塾前に「よそ」と比較して下さい。一色塾が支持される理由が理解して貰えると思います。

現役合格率なら一色塾!

30年に渡る実績がこのような評判を生むまでになっています。自分が「変わらない」間に、いつの間にか第一志望が「変わって」しまう。そうなることのないよう、まずは現状の自分と向き合ってみませんか?我々がそのお手伝いをします!変わります。一色塾

「合格実績」は全て「ホンモノ」!

講習だけしか受講していない場合、ある一時期にだけ塾に在籍していた場合は「合格実績」としてカウントしていません。「卒塾生の声」にコメントを寄せてくれている先輩たちも全て「ホンモノ」です。是非卒塾生たちの生の声に触れてみて下さい。「ホンモノの一色塾」がそこにあります。なお各年度の「実数」はプリントの形で用意しており、お問い合わせ頂いた場合にその他の資料と一緒に配布しています。

代表挨拶

代表

一色塾に興味を持っていただいたことに対して、まずは感謝を申し上げます。
一色塾代表兼英語科主任講師の北條と申します。
「高校卒業後は大学に進学してさらに自分を高めたい!」
このような希望を持つ現役高校生たちが、何の問題もなくめきめきと力を付けていき、すんなりと第一志望校合格を勝ち獲る。
こういうケースもあるにはあるでしょうが、残念ながらそれはかなりレアなケースと言わざるを得ません。
「大学には行きたいけどどうしてもやる気が出ない」
「やる気はあるけど何から手を付けていいのかがわからない」
「やってはいるけど思うように学力が伸びていかない」
普通の高校生にとって第一志望突破というのは、上記のような「~だけど…」という種類の問題を一つひとつクリアした先にあるものだと思います。
そして一色塾とは、まさにそのような問題を抱える高校生をサポートするため、言い換えれば「自分を変えたい」と願っている全ての高校生に「変わる」ためのきっかけを与えるために存在しているのです。

一色塾では、2012年度より「変わります。一色塾」というキャッチコピーを採用しています。
このコピーを最初に目にした際の印象は人によって異なるようです。
ある人は「一色塾の塾生は『変わる』んだ」と受け取り、ある人は「一色塾自体が新たなシステムに『変わる』んだ」と考える。
「主語」を明らかにしない日本語ならではのコピーであると言えますが、実はこの2つの受け止め方はどちらも正しいのです。
「一色塾」という名の学習環境に身を置いた現役高校生は必ず何らかの変化を経験することになり、その変化を遂げた塾生にさらなる変化のきっかけを与えるためには、一色塾自身が変化しなければなりません。
一色塾が塾生を成長させ、その塾生が一色塾を全く新しいものに変えていく。
一色塾の30年の歴史とは、有機的な意味での相互作用の積み重ねなのです。

  現役高校生諸君。
「一色塾」に来て下さい。
「変わる理由」が必ず見つかるはずです。

11月生募集中!

詳細については直接一色塾にご連絡下さい。

0467-48-0696

卒塾生の声(抜粋)

■矢部龍一 (鎌倉学園→東京工業大学第4類)

まず第一に、授業の質がとても高い塾だと思います。英語の授業について話すと、グラマー(文法)の授業では、なぜそのような訳し方をするのか、なぜそのような語順になるのか、など英語の「なぜ」を一から徹底的に解説してもらえるので、一色塾生は他の受験生と比べて英語の本質についてより理解できていると思います。それは、私自身が学校で感じたことであり、英語に関しては他塾の生徒には負ける気がしませんでした。英語を絶対的な得意科目として受験に臨めたのも、一色塾の授業のおかげだと思います。暗記が苦手な私にとって、英語の本質を理解することができる授業をしてもらうことで、暗記はほぼ単語だけで済むようになり、とても助かりました。もう一つの特徴は面倒見が非常に良いところです。ほとんど全ての科目の前に見せる予習では、自分が本当ならできなければいけなかったところ、今のレベルではまだできなくてもいいところを毎回的確に示してくれます。このことにより、自分のダメだったところを把握した状態で授業に臨むことができます。 また、授業内容の確認テストも存在し、予習から復習まで面倒を見てくれます。当時は少し面倒に思うことがありましたが、今ではとても感謝しています。

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■遠藤みなみ (七里ヶ浜→青山学院大学経済学部)

この塾では主に中高一貫校の私立の生徒が多く、公立高校の生徒があまりいません。しかし、周りに公立高校の生徒が少ないからこそ頑張れたことや実感したことが多くありました。この環境の中で大切だと実感したことが二つあります。一つめはメリハリをつけて取り組むことです。このことは受験期直前になって周りの私立の生徒達が学校休みになる中で、公立は2月まで学校があったため、その当時は焦りを感じていましたが、今思うと学校に行くことで友達と話したりして良い気分転換が出来たからこそ学校の後にラストスパートをかけることができたのだと改めて実感しました。そして二つめは「継続は力なり」ということです。簡単そうに見えることも継続して行うとなるとある程度の努力も必要になってくるし忍耐力も備わってくると思います。例えば日頃行われる英語の単語テストは継続するからこそ意味があることで、ただ一度だけ覚えてもすぐ忘れてしまい、無駄になってしまいます。なので継続することは大切です。そして受験をさせてくれる環境や支えてくれる方々に感謝することを忘れてはいけません。どんな志望校でも諦めずに頑張ってください。

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■朝日奈耕太(横須賀学院→同志社大学経済学部)

野球部は割とハードなスケジュールだった上に引退も7月の後半と遅めで本腰を入れ始めたのもその辺りなので、かなり遅れをとっていました。その分とても辛かったです...。勉強時間で差をつけることよりも効率よく勉強することを意識して少しでも早く遅れを取り戻すことに努めました。高校受験は失敗して「合格」の2文字が見れず悔しい思いをした分、大学受験は第一志望に受かり、初めて自分の力でつかむことができたので、これから先辛くなったときの励みになると思います。
まだ勉強にいまいち向き合えていない人や部活でなかなかやりたくても疲れてできない人は単語類だけでもやっておくといいと思います。電車に乗っている間、学校の休み時間、寝る前の10分20分など自分で時間を見つけ、毎日○個ずつノルマを課して続けてみるといいと思います。正直1、2年から受験勉強を始めている人はかなり手強いです。追いつくもしくは追い越すためには相当な努力と集中力が必要です。部活で作ってしまった後悔はその集中力に影響します。僕自身高校受験のとき部活で後悔してなかなか切り替えられず出遅れて失敗してしまいました。他にも原因はあったと思いますが、それが理由の一つだったと思います。その経験を生かして、高校の部活は悔いを残さぬよう最後まで一生懸命取り組みました。なので今しかできないことに全力を注いでください。場合によってはその経験が強力なアドバンテージとなるかもしれません。勉強以外のことでも合格につながるものはたくさんあると思います。

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「ナマの声でよくわかる一色塾」

座談会 卒塾生×代表・北條「一色塾を語り尽くす!」

講師(一部)

team-1

伊東 源

(英語)

team-2

遠藤 丈広

(英語)

team-3

北條 博道

(英語)

team-4

佐藤 雄一郎

(数学)

team-5

高村 康典

(古文)

team-6

伊藤 豊

(化学・数学)

team-7

飯塚 正道

(日本史)

0467-48-0696

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