1学期の授業は5月10日(月)より再開しています。「無料体験授業」も随時受け付けています。

現役合格率100%を目指す大学受験予備校


一色塾はココが凄い!

卒塾生も大絶賛の担任制!

一色塾の担任は授業から進学指導まで全てに携わることで、各塾生の日々の状況を完全に把握します。週単位での学習スケジュール作成、受験校選定など、各塾生に最適なものを提示するため、ひたすら考え抜きます。つまり、塾生が「変わる」ために必要なことなら何でもやるのです。そちらから来なければ、こっちから行きますよ!

自慢のライブ授業は少人数制!

日々変わっていく塾生一人ひとりの状況を把握できるように、口コミで評判の一色塾の授業は少人数制を採用しています。たとえ部活で疲れていようとも集中せざるを得ない環境を用意しています。1クラスの人数は、学年・科目・クラスレベルにかかわらず最大で20名前後、平均すると10名前後となっています。映像授業ではあり得ない授業中の質問もできます!

「授業だけ」では終わりません!

授業後にその内容の質問を大学生のアルバイトに答えさせる予備校もあるようですが、一色塾では授業の質問は授業担当の講師が直接対応します。一色塾は年末年始など一部の時期を除けば年中無休となっています。授業のない日の自習室の利用もOKです。塾の教材とは直接関係のない学校の授業内容などに対する質問も歓迎します。「授業だけ」ではもったいない!一色塾をフル活用して下さい。

どうぞ「よそ」と比較して下さい!

一色塾と言えば「担任制」「面倒見の良さ」…とよく言われますが、それらはあくまで「オプション」であって、一番のウリは「授業」そのものです。どれほど「面倒」を見ようとも「授業」自体に魅力がなければ受験予備校を名乗る資格などありません。一色塾が「無料体験授業」を随時受け付けているのはそこに絶対の自信があるからです。どうぞ入塾前に「よそ」と比較して下さい。一色塾が支持される理由が理解して貰えると思います。

現役合格率なら一色塾!

30年に渡る実績がこのような評判を生むまでになっています。自分が「変わらない」間に、いつの間にか第一志望が「変わって」しまう。そうなることのないよう、まずは現状の自分と向き合ってみませんか?我々がそのお手伝いをします!変わります。一色塾

「合格実績」は全て「ホンモノ」!

講習だけしか受講していない場合、ある一時期にだけ塾に在籍していた場合は「合格実績」としてカウントしていません。「卒塾生の声」にコメントを寄せてくれている先輩たちも全て「ホンモノ」です。是非卒塾生たちの生の声に触れてみて下さい。「ホンモノの一色塾」がそこにあります。

代表挨拶

代表

一色塾に興味を持っていただいたことに対して、まずは感謝を申し上げます。
一色塾代表兼英語科主任講師の北條と申します。
「高校卒業後は大学に進学してさらに自分を高めたい!」
このような希望を持つ現役高校生たちが、何の問題もなくめきめきと力を付けていき、すんなりと第一志望校合格を勝ち獲る。
こういうケースもあるにはあるでしょうが、残念ながらそれはかなりレアなケースと言わざるを得ません。
「大学には行きたいけどどうしてもやる気が出ない」
「やる気はあるけど何から手を付けていいのかがわからない」
「やってはいるけど思うように学力が伸びていかない」
普通の高校生にとって第一志望突破というのは、上記のような「~だけど…」という種類の問題を一つひとつクリアした先にあるものだと思います。
そして一色塾とは、まさにそのような問題を抱える高校生をサポートするため、言い換えれば「自分を変えたい」と願っている全ての高校生に「変わる」ためのきっかけを与えるために存在しているのです。

一色塾では、2012年度より「変わります。一色塾」というキャッチコピーを採用しています。
このコピーを最初に目にした際の印象は人によって異なるようです。
ある人は「一色塾の塾生は『変わる』んだ」と受け取り、ある人は「一色塾自体が新たなシステムに『変わる』んだ」と考える。
「主語」を明らかにしない日本語ならではのコピーであると言えますが、実はこの2つの受け止め方はどちらも正しいのです。
「一色塾」という名の学習環境に身を置いた現役高校生は必ず何らかの変化を経験することになり、その変化を遂げた塾生にさらなる変化のきっかけを与えるためには、一色塾自身が変化しなければなりません。
一色塾が塾生を成長させ、その塾生が一色塾を全く新しいものに変えていく。
一色塾の30年の歴史とは、有機的な意味での相互作用の積み重ねなのです。

  現役高校生諸君。
「一色塾」に来て下さい。
「変わる理由」が必ず見つかるはずです。

新入塾生募集中!

詳細については直接一色塾にご連絡下さい。

0466-86-5875

卒塾生の声(抜粋)

■桂川 翠(鎌倉女学院→横浜国立大学教育学部学校教育課程)

私はAO入試を利用して大学に合格したので、まずはその点について書きたいと思います。皆さんはAO入試についてどのような印象をお持ちですか?大手の塾や予備校などの広告をみると「それ専門の対策をしないと絶対に合格できない入試形式」のような印象を受けますが、私にとってのAO入試は決してそういうものではありませんでした。大学の試験形態によっても対策の仕方は変わると思いますが、私が合格した大学のAO入試は課題レポートとしての小論文を提出後、1次試験が小論文・2次試験が面接・3次試験がセンター試験というものでした。小論文の具体的な対策をし始めたのは試験の1か月前くらいからで、それまでは一般試験に向けて他のみんなと同じ「受験勉強」をしていました。対策し始めたといっても、自分で書いた小論文を塾の先生に見て頂き直していくといったもので、AOで必ず受かるという保証がない以上AO1本に絞るといった考えはなく普通の受験勉強と並行して行いました。小論文にしても面接にしても授業内容とは関係の無い事でしたが、相談にいけばいつでもwelcomeの姿勢で聞いて頂けたりアドバイスを頂けたりと、AO専門の塾などに通わなくても十分対策可能でした。更に私の場合、必要書類と課題レポートの提出日から合格発表まで約6ヶ月の期間がありました。その間に1次・2次・センター試験もありましたが、その合否によっては方向転換をしなければいけなかったので、AO1本ではなく一般入試の対策と並行して行えるスタイルで導いて頂けたことに本当に感謝しています。

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■島津 慎之介(大船高校→青山学院大学経済学部)

私は高3の5月のマーク模試では、英語75点(200点満点)、偏差値43の成績でした。そんな私でも青山学院大学に入学することができました。具体的に塾に行って変わったことと言うと、合格までの道しるべができたことです。当然大学受験は初めての私に、何度も受験生を見てきた先生が自分のその時の位置を教えてくれ、これからもっと伸びると言ってくれました。それにより志望校を下げず頑張りきることができました。このことが直接的な合格の要因かはわかりませんが、塾に行っていない私にはありえないことだと思います。部活との両立というのは非常に難しいと思います。単語や熟語だけ、塾の復習だけと思っていても、平日塾に行っても眠気に襲われたり、土日は夜遅くまで部活で、なかなか自習室に行くことができない日もあると思います。そんな日々だからこそ、短い時間で自分に必要なことを考えて勉強できていれば、もっと有意義に部活期間を送れていけると思います。

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■関堂 翔洋(鎌倉学園→早稲田大学/教育学部/国語国文学科)

入塾前、自分は勉強が大嫌いで、ゲームに明け暮れ、当然成績も最悪で、学年でほぼ最下位を毎回取るほどでした。そんな成績にも関わらず、早稲田志望(笑)。周りから冷やかされる(あきれられる?)ことも多くありました。そんな自分を何とか変えないとと思って一色塾に入りましたが、正直なことを言うと最初は「塾に入った」というだけで満足していました。何しろそれまでは学校の勉強すら何もやらなかったのに、学校が終わってからゲームもやらずにさらに塾に行って授業を受けているわけで、当時の自分はそれだけで自分を褒めていました。もちろんただ塾に通うだけで成績が伸びるはずもありません。自分に「スイッチ」が入るまで、もう少しかかりました。入塾してから暫く経った高二の夏休み、新たな人達が入塾し細かいクラス分けが始まる中で、「自分は前から居るからきっと上のクラスに行けるだろう」という「勘違い」をしていました。しかしそうは行かず、周りの人達が上のクラスに行く一方、自分は一番下のクラスのままでした。その時、自分の中で「周りに負けたくない」という気持ちが湧き上がりました。それからは空いている日には毎日塾に通い、先生に何度も質問して、勉強に正面から向き合うようになりました。そのうちに成績もクラスで5番目くらいまで上がり、いわゆる「おバカキャラ」としていじられることが多かった自分に対する周りからの扱いも大きく変わりました。一色塾に入る前の自分が新たに生まれ変わったかのようでした。着実にレベルアップしていく自分に自信がつき、勉強を「やらされるもの」ではなく、当たり前に「自発的にするもの」と考えるようになっていました。

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「ナマの声でよくわかる一色塾」

座談会 卒塾生×代表・北條「一色塾を語り尽くす!」

講師(一部)

team-1

伊東 源

(英語)

team-2

遠藤 丈広

(英語)

team-3

北條 博道

(英語)

team-4
team-5

高村 康典

(古文)

team-6

伊藤 豊

(化学・数学)

team-7

飯塚 正道

(日本史)

0466-86-5875

資料請求、無料体験授業はお気軽にお問い合わせください。

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